2015年2月25日水曜日

M・O・S!!


お時間、あっても無くても見てください

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コレ、かんたんでおいしくて
栄養価もアップ!

M・O・S!!

(マジ、おすすめっす!)





Let's Try!! 「モチモチ黒米と三種大豆ごはん」
大豆って身体に良いのは知っているけど.....「調理に時間がかかるから面倒」・・・と言う方に炊飯器のタイマー機能を使って、チョー簡単に作れる調理法をご紹介。




炊飯鍋に手早く洗ったお米と、適量の黒米、大豆、黒豆、ひたし豆を入れてください。
POINT!
※黒米の量は、お米カップ1~2に対して大さじ1杯(約 15g)程度を入れる。
※三種類の豆(大豆、黒豆、ひたし豆)は乾燥した豆を使う。
※豆は1カップに対して、10~20粒を入れる。(最初に三種類混ぜておくと便利。)

※黒米も豆もお好みで入れてください。






お米カップ1に対して、お水もカップ1を入れ、浸水してください。
POINT!
※炊飯器のタイマー機能を使って炊飯(6時間以上水に漬けてください。)
※お米とお水の量は、1:1が目安。
※お水は、水道水よりも天然水(軟水)がお勧め。


前日の夜にセットしておけば翌朝には、モチモチした黒米ご飯になり、三種類の大豆はふっくらと炊きあがります。

POINT!
※炊きあがり後はしっかりと混ぜてあげてください。

豆はふっくらと、黒米はモチモチと・・・
おいしさ2倍!の雑穀ごはんの出来上がり!

子供も大人も、笑顔の朝ごはん!

 栄養価
  1. 黒米
    たんぱく質・ビタミンB1・B2・ナイアシン・ビタミンE・鉄・カルシウム・マグネシウムなどが豊富に含まれています。不老長寿の米として、中国歴代の皇帝に献上されたことから献珍米として喜ばれました。
  2. 大豆
    “畑の肉”とも呼ばれるほど、タンパク質やビタミンB1を豊富に含みます。大豆のタンパク質には、血中コレステロールの低下作用、肥満改善に効果があるといわれています。また、大豆の胚芽部分に多く含まれているイソフラボンという成分は、更年期の諸症状を緩和し、高血圧や肥満など、生活習慣病を未然に防ぐ効果があるとされています。
  3. 黒豆
    黒豆に含まれるアントシアニンは、近年話題の“ポリフェノール”の一種です。アントシアニンには、過剰になると人体に悪影響を及ぼす“活性酸素”の働きを抑える“抗酸化作用”があり、血液をサラサラにしたり、体脂肪をつきにくくする効果があります。その結果、動脈硬化や高血圧などの生活習慣病の予防につながるといわれています。
  4. ひたし豆(青大豆)
    大豆と同様に、タンパク質やビタミンB1を豊富に含みます。










本日も読んでくださりありがとうございます。


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